☆ミャクミャクとの写真もあまり待つことなく、丁寧でした。ちなみに、ここで撮った写真を2026年の年賀状に使っています。
☆このナスのフライ、かなり美味しかったんです。お値段は少し高かった記憶がありますが。
☆神戸の書道用具店みなせでこのイベントのチラシを見つけて、妻も毎週の万博通いとなりました。
☆黒田賢一氏は兵庫県の書道家。文化功労者ですごいんだけど、兵庫県にはさらに文化勲章の書道家までいるんです。
☆そして、今日、席上揮毫される伊藤一翔氏も兵庫県出身で、兵庫県書作家協会会長。兵庫県は書道王国なんです。
☆一字一字仕上げていく、静けさの中にも垣間見えるその気迫。とても貴重な機会でした。
☆若き日から一心に王羲之を学び、古典を究めながら新しい書を創造する。五本の指で伝統技法を自ら体得し、大阪(浪華)の地で墨を舞わせ、書の世界を切り拓く。
☆という意味らしいです。伊藤一翔先生は未だにチャレンジし続けている方という印象があります。
☆タンブラー作りのワークショップに申し込んでいたのですが、あまり時間がなかったのでサクッと仕上げ。
☆WASSEを行き来する間に見に行ったオマーン館。オマーンとイエメン、隣り合っているのになんでこんなに違うんだろう…。
☆合わせ鏡を使った幻想的な映像作品でした。最後の方、そこそこに人気が出たのも分かります。
☆もっとも簡素な(?)パビリオンとして知られたよしもと waraii myraii館。まあ、ステージの方がメインですよね…。
☆イワシとたまごはあとでミャク市で売られました(^^;)
☆25年後、妻と梅干しを食べに行くことは出来るんのでしょうか…。
☆Better Co Being。屋根のないパビリオン。これは、塩田千春の作品。
☆この日はアスタナ万博のトレーナーを着て行っていたようです。中央アジア風のイラスト。
☆パビリオンの設計はSANAA。わざわざ雨降らし機械が必要だったかなとは多少思うけど。
☆コモンズCのウクライナ出展にも行っていたみたい。スキャナーで読み取る、独特な内容でした。
☆ちゃんと見たら時間がかかると聞いていた「未来の都市」。心して向かいます。
☆まずはシアター。内容は正直あんまりおもしろくはなかったけど、お姉さんのやり取りが面白い。
☆われらが川崎重工の次世代型鉄道車両のモックアップ。日本というより、欧米への売り込みなんでしょうね。
☆日本特殊陶業、ジャグリングも良かったんですが、この横の「空中感覚装置」が地味になかなか凄かったです。
☆KUBOTAのブースでしたでしょうか。書に関わる記載がありました。
☆関西送配電のスマートポール。地味に無料で充電できるのがありがたいです。