アウクスブルクのケーニヒスプラッツ。ここの光景はよく覚えています。— 場所: Augsburg Königsplatz
アウクスブルク大聖堂前の現代アート?幼稚園の子どもたちに作らせたみたいな解説がありました。— 場所: Augsburger Dom
アウクスブルク大聖堂— 場所: Augsburger Dom
静かながらも歴史を感じさせる佇まいです。
つかしん前にもあった松ぼっくり。豊穣のシンボルということでローマで用いられ、転じて今ではローマの植民都市であるアウクスブルクの紋章になっています。
有名なモーツァルトのお父さんの家。残念ながらお休み。— 場所: Leopold-Mozart-Zentrum
高低差のある街に張り巡らされた水路。アウクスブルクの水管理システムは世界遺産。— 場所: Augsburger Altstadt
プロテスタントの方の教会。聖ウルリッヒだったかな— 場所: Basilica of SS. Ulrich and Afra, Augsburg
カトリックの教会と少し趣が違います。— 場所: St. Ulrich und Afra
市庁舎前で開かれていたカーニバル。ドイツ人は下手でもみんなの前に出て踊ったり演奏したりするのが好きとのこと。ある意味、見習うべき態度ではありますな。— 場所: Rathausplatz Augsburg
市内のパン屋さんでランチ(^^)— 場所: Bäckerei Wolf Steingasse
世界初の福祉住宅・フッゲライ。— 場所: Fuggerei Augsburg
地下防空壕の展示。
フッゲライのバスルーム。今はバスタブはなくシャワーオンリーとのこと。
妻が福祉の人ということで来ましたが、想像以上に見どころが多かったです。妻もレポート書けそうと言ってました(^_^;)
前回アウクスブルクに来た時に泊まったホテル。友人宅の道向かい。— 場所: Jakober Hof
アウクスブルク市街地から約30分のところにある教会に連れて行ってもらいました。
— 場所: Wallfahrtskirche Maria Vesperbild
巨大な教会とは違った趣です。
内部はロココ調というのでしょうか、かなりかわいらしい内装になっております。
聖人の像がありました。
西洋人が好きな洞窟があります。
作り物でないろうそくの灯が大量にともっていました。マリア信仰ですね。
ずっと主の祈りを唱えておられるご老人もいらっしゃったりと、都会の観光地とは違った空気が流れていました。
いかにもヨーロッパの田舎といった景色というか、空気です。