(阪急梅田・本町駅経由)夢洲駅→東ゲート→クウェート館レストラン→トルクメニスタン館→中国館→マルタ館→チェコ館→WASSE「エンタングルモーメント」→シャインハット「チャスラブスカ・東京・1964」→テーマソング花火→ドイツレストラン→東ゲート
午前中は整形・リハビリのため、午後からスタート。まずは旅行繋がりの友人とランチ&パビリオン巡り。途中で別れて、イベント展示とイベントへ。終わってからは勤務終わりの東京知人とドイツ館レストランで一杯やりました。明日は健康診断なんですが(^_^;)
バタバタしてて、写真も撮らず、投稿もしてませんでしたが、午後からインパクしてます(^^)
久しぶりに再会した友人とクウェート料理に舌鼓。日本ではなかなか食べづらいお味です!
なお、ここは穴場で、比較的並ばずに入れるし、並んでいる時も座り心地の良いソファに座れます(*^^*)
「アルカダグ」というのが前大統領の尊称ということで、その名前の都市を作ってしまったのだとか。天然ガスマネー、すごいです。
並ぶことができたので、中国館にも。まあ、中国という感じ。今回は寧夏の展示だったのですが、前に見た上海や陜西省とくらべると展示や配布物もかなり控えめで、そのあたりも中国内格差を感じさせられました。
マルタの甲冑と、徳川幕府からマルタに贈られた甲冑
チェコチェコ
量子コンピューター(実物大)らしい。結局は冷却技術がカギみたい。
超弦理論。一般相対性理論と量子力学の矛盾を解消するもの…というぐらいの知識はあるけど、何が何だか全くわからない(^^;)
Čáslavská – Tokio – 1964 予約は一切なかったけど、開演直前ならば滑り込めるという情報を得て、座ったら開演のベルが鳴るようなタイミングで滑り込み。なんだか一番立派な席(背もたれ付き・クッション付き)に座ってみました。内容もさすがというか、繊細さと大胆さの組み合わせが素晴らしかったですね。いろいろと参考になります。
コブクロ花火。昨日は尼崎から見てましたね。
東京時代の知人とドイツ館レストランで一杯。ビールも食事も美味しい。お値段はかなり高めだけど。
そして、なかなか注文を取りに来ない、来てもそっけない態度、9:40までに出てねと言っているのに9:30ぐらいからかたづけはじめるといった、いろんな意味でヨーロッパを感じられるレストランです(*^^*)