万博、わたしにとっては今日が(公式には)初日です! 荒天だった(らしい)昨日とは打って変わっての晴天!
なぜか、どこの万博でもいつも最初に行ってしまうのが韓国館。アジアの中では一番日本人の感性に近いし、今回もしっかり楽しませてくれます。
韓国料理レストランもあったけど、数日後には本場のを体験できそうだったり(^_^;
日本館→少し用事→(ほっともっとじゃなくて)ほっかほっか亭→電力館
今日は割とスイスイ、当日予約がとれます。平日マジックかな。
明日は午前からお仕事だし、今日は19時半でお開き。
平日だし、まだ経験のない東ゲート&夢洲駅から帰ろうかとも思ったけど、ついつい楽な千円バス、EXPO神戸号feat by Sinki Busにしちゃいました(^^)
日本館、韓国館は安定の良さ。家族連れには電力館が楽しいかな。ハンガリーが想定以上によく、ポーランドはやはり日本と通ずる感性があるし、シンガポールはまあシンガポール、落合陽一はまあ落合陽一でした(^_^;)
☆開幕日は公演が行われていたため、公式にはお忍び。Facebookにも一切投稿せず。ということで、私公式にはこの日が初日でした。
☆EXPO神戸号→西ゲート→韓国館→ルクセンブルク館→大阪ヘルスケア・スマイルエール→日本館→大阪ヘルスケア・ほっかほっか亭→電力館→ポーランド館・レストラン→ハンガリー館→コモンズD→Null²→西ゲート→桜島駅シャトル
(☆の記述及びキャプションは2026.8に追記)
☆万博といえば万国旗。今日も西ゲートから会場に入ります。
☆いろんな万博でも必ず見ることにしている韓国館。日本と似ているところと違うところがあって面白いのです。
☆上からシャボン玉が落ちてくるのが韓国。吹き上げるのがスイス。
☆人が出てくるパフォーマンスが韓国館は多いのですが、今回はピアノでした。コロナ禍があったからかな。
☆青空に木製の大屋根リングが良く映えます。
☆パビリオンとしては最大級の日本館。どことなく気品があります。
☆発酵食品の菌を立体化。なかなか美しい。そして、かわいらしい。
☆火星由来の南極の石を触ることができます。写真は一瞬だけ。
☆仕事を選ばないキティちゃん。
☆このスツール工場は実際に稼働していたのでしょうか。あるいはお芝居?
☆ほっかほっか亭のワンハンド弁当。確かにのり弁が口の中に広がります。
☆電力館がとれました。東ゲートからなかなか目立つ建物です。
☆童心に帰って遊べる(遊ぶしかない)パビリオンでした。
☆そして、最後のステージは圧巻。電力館も各方面に配慮されたよいパビリオンでした。
☆経由地としてしか行ったことのないカタール。一度は現地に降りてみたいんだけどなぁ。
☆大好きな国の一つ、ポーランド。おしゃれだけど、どことなく自然で素朴なのがいいんです。
☆ポーランド館のお食事。数年ぶりのジューレック(スープ)。堪能しました。ちなみに
Xが少しバズりました(^^;)
☆ハンガリー館。音楽がテーマで、村治佳織さんがインタビューに答える画像が流れてました。
☆ガラス細工を通り抜けた先は真っ暗な部屋。そこで素晴らしいパフォーマンスが繰り広げられたのです。
☆この日、まだパレスチナの荷物は届いていませんでした。イスラエルの妨害があったとかなかったとか。
☆ガラガラだったのでフラッと入ってみたシンガポール館。
☆自分の描いた夢がドーム型の画面に出てくる…らしいのですが、分からず。
☆のちに最難関となったNull²。この日は抑えることができました。
☆小さな子どもが前にいて気が散ったので、閉幕までにもう一度行きたかったのですが…残念。