ヤマトの荷物を受け取ってから急いで万博へGO!
(EXPO神戸号)→西ゲート→ギャラリーウエスト(アートする里海)→フューチャーライフビレッジ→設計者とめぐる日本館ツアー→マルタ館ファティーラ→シャインハット・浜松市コンサート→関西パビリオン・兵庫県催事→大屋根リング・花火→ルーマニア館レストラン春→ネパール館→大阪ヘルスケアパビリオンフードコート・日精ソフトクリーム→東ゲート→(地下鉄中央線)
5か月前から抑えていた「設計者とめぐる日本館ツアー」参加がメインの目的。そして、たまたま予約の取れた「ルーマニア館レストラン春」が第2目的。夕方からは妻も参戦し、涼しくなった夜の万博会場を楽しみました(*^^*)
11:05にバスターミナル到着で、11:15発に乗れました。さらに補助席も使わず、私の横は空席。神戸のお天気が悪かったからかもしれませんが、このあたり本当に謎…。
東ゲートから西ゲートに歩いて移動してくる人の波。西ゲートの入場枠を広げればよいだけなんですけどね…。
ぼちぼち役割を終えつつある西ゲート。ゲートの建築は下部が曲線になっており、施工が大変だったそうです。
12時過ぎると西ゲートやその付近はまだまだ空いている気がします。
僕、万博終わったら、瀬戸芸に通うんだ…。
宇野のチヌで有名な、淀川テクニックさんのトーク。非常にお上手。最近のアーティストはトーク力、プレゼン力も必須ですね!
乾燥エディブルフラワーとチョコレートをいただきました。西の果ては案外争奪戦なく、いろんなものがもらえます(^^;)
林野庁の展示。これは欲しくなりましたね(その場では売ってないけど)。ここでもエコバックもらいました。
割といいお値段しました。
「設計者とめぐる日本館ツアー」約30分だけどかなり内容の濃いツアーでした。中身の設計もさることながら、設計者の方の熱のようなものも伝わってきました。
ARで柱と梁が見えます。左手が杖なので、タブレットの持ち運びや操作はちょっと大変でした。仕方ないですね~。
ツアー終了後は日本館の自由観覧。人が少ないときに参加者の方が撮ってくださいました。日本館では珍しい光景かも。ロゴが隠れてますが、実は2010上海万博のポロシャツです(^^;)
3回目ですが、多分これが最後になるんじゃないかということで、一番印象的だった展示物を写真に。
高いけど美味しいマルタ館のパン・フティーラ。前回はツナとオリーブだったので、今回は卵とベーコンを。美味しいけど、ちょっと普通の取り合わせでしたかね(^^;)
ギャラリーイーストで横浜花博の展示。親せき宅が近いのでそこから行くことになりそう。
「音楽の都・浜松」コンサート公演⑤(Roland)中村有里 さん、山本有紗 さん、林愛実 さん(画像は開演前のものです。)本当はピアノ演奏とか聞きたかったんですが、ところがどっこい、これもなかなか聞きごたえのある内容でした。電子楽器でありながら、アコースティック。そして、音色をいろいろと変化させられるだけに演奏者の技術がさらに求められそうです。そして、それが面白さにつながるのかなと。
私の祖先の地・佐渡島と兵庫県を結ぶ、トキとコウノトリ。まあ、裏の思惑はなんとも(^^;)
玄さんに殴られた感じ。
花火のために大屋根リングに上がったら、スペイン館のフラメンコショーが見れました。
実は大屋根リングから花火を見たのは初めてかも(*^^*)大型花火ではないのでそれほど人も多くなく、割とのんびりと見れました。
ルーマニア館食堂(*^^*)
お値段高めでしたが、かなり美味しいお料理でした(*^^*)
妻が行っていなかったのでネパール館へ。仏教好きな妻にはそこそこ刺さったみたいです。